皆さん、おはこんばんちは♪
一握の砂 ラップ&SNS&宣伝部長のMC chinでございます。
2016年になり早くも今日から仕事始まりの方もいらっしゃるんではないでしょうか?
まだまだお正月気分が抜けて居ない私ですが、2015年を少しばかり振り返ってみたいと思います。
2015年の始まりは悔しさからスタートしました。
その理由がこちら!
一握の砂いと&club333さんでの番組と出演の終了。
私chinは絶対に見返してやるっ!と2015年早々奮起したのを今でも思い出されます。
一握の砂をもっともっと良くしたい。
色んな人達に知って頂きたいと我武者羅でした。
有難い事に様々な所から出演のオファーを頂きLIVEをさせて貰え、そして、応援して下さる方が居て。
そんな皆さまに一握の砂から何か形に残る物をお届けしたい。
そんな思いからメンバーで話し合い決まったのが
一握の砂ファーストミニアルバム“文歌”の制作。
MAY’Sの河井 純一a.k.a NAUGHTY BO-Zこと純さんが総プロデュースを行って下さいました。
そうして、春からミーティング&レコーディング漬けの日々が始まりました。
皆さまにベストなものをお届け出来るように各々が納得いくまでミーティング&レコーディングを重ね2年目の一握の砂の全てを詰め込んでやっと出来上がった“文歌”
これもひとえに、普段一握の砂を応援して下さる皆さまのお陰です。
これからも1人でも多くの方に手に取って、聴いて頂けるように励んでいく所存でございます。
そして、一握の砂の2015年は“繋がり”の1年でもありました。
一握の砂2年目にしてたっくさんのアーティストさんや応援して下さる皆さまに出逢えました。
2015年のこの“繋がり”を2016年身を結べるように1人1人の方に、1つ1つの物に感謝の気持ちを忘れずにいきます。
そんな、2015年の一握の砂メンバーの抱負を振り返ってみると
朗読師 佐伯由布紀氏は“話”
人見知り、話し下手を克服出来るように。
メインボーカルP.B.maaは“結”
色々な人達や物達との繋がりを大事にする。
ラッパーMC chinは“愛”
全てに愛を持って接する。
でした。
自分の愛を持って接する。は1年振り返ってみると愛を持って接して頂いた1年でした。
由布紀さんとmaa君はどうだったのかな?
そして、2016年の抱負や目標はどんなんかな?
近々1,19(火)egg-man tokyo east@岩本町さんでの一握の砂2016年1発目のLIVEに備えてスタジオ入りするので、その時にも聞いてみようかなと思います。
ともあれ2016年!!!!
振り返れば反省と後悔が多い1年でしたが、2016年は貰った愛を、頂いたご恩を少しでも返せるように、そして、まだ一握の砂を知らない方に少しでも一握の砂を認知して頂けるように1日1日、1つ1つの事に感謝の気持ちを忘れずに歩んでいきます。
表現者としても、1人の男としても、少しでも成長出来るように。
同じアーティスト仲間へ
同じステージに立って恥ずかしくないように精進して参ります。
いつも刺激を貰ってます。
くそ〜!負けねぇ〜!(笑)
一握の砂陣営へ
一握の砂を裏で支え、サポートして頂きありがとうございます。
一握の砂ファミリーへ
いつもLIVEに足を運んでくれて、応援してくれて、たくさんの愛を本当にありがとう。
これからも、一握の砂ヤバイ!と思って頂けるように誠心誠意励んで参ります。
暖かくも、時には厳しくも見守って居て下さい。
最後に。
2016年で一握の砂結成3年目になります。
若輩者の私含め一握の砂をこれからも何卒宜しくお願い致します。
以上、MC chinでした。
びがっ!!!!
















