2016,3,24
ミーティングの為にmaa君宅に集合!
本日はその様子をちょこっとお届け致します!
1番最後に到着した由布紀さんの元気一杯のこんにちは!にmaa君に苦笑いで返されショックを受け挨拶の大事さを一生懸命説く由布紀さんの図。
そしてそれを全力で完全無視するmaa君の図。
そんな、今回のミーティング内容は…
なんと…
新・曲・作・成!!!
一握の砂2016年1発目の新曲ですよー!
今回、一握の砂が題材にした作品は
[[[[斜陽]]]]
作 太宰治
〜あらすじ〜
破滅への衝動を持ちながらも“恋と革命のため”生きようとするかず子、麻薬中毒で破滅してゆく直治、最後の貴婦人である母、戦後に生きる己れ自身を戯画化した流行作家上原。
没落貴族の家庭を舞台に、真の革命のためにはもっと美しい滅亡が必要なのだという悲壮な心情を、四人四様の滅びの姿のうちに描く。
昭和22年に発表され、“斜陽族”という言葉を生んだ太宰文学の代表作。
どういう風に構築していくかを話し合い
次は仮声入れを行います!
そんなこんなしていたら、日付けが変わっていました(笑)
お腹が空いた〜と駄々をこねるchinと由布紀さんを見兼ねたmaa君は
オムライスを作ってくれました♪♪♪
(´Д` )ウマー♪♪♪
maa君のオムライスパワーもあり、一通り構成・声入れも無事に終わりました。
次は細かい修正をしながら本録りをします!
その様子はまた次回!
一握の砂流“斜陽”がどうなるかお楽しみに〜(=´∀`)人(´∀`=)♪





