一握の砂ミーティング

2016,4,7

本日は新曲作成の続き&ミーティングをする為にmaa君宅に集合♪

本日はその様子をちょこっとお届け致します!

maa君の声入れを残すのみ!という所で終わった前回。

一握の砂 音楽 佐伯由布紀 PBmaa MCchin ミーティング 斜陽 太宰治

駅からmaa君宅に向かっている最中にバッタリ由布紀さんと会ったので一緒に訪問。

すると、既にmaa君パートが完成してました(笑)

いつになく仕事が早い(笑)

一握の砂 音楽 佐伯由布紀 PBmaa MCchin ミーティング 斜陽 太宰治

そして、出来上がった新曲を聴く一同。

一握の砂リーダー件プロデューサーの由布紀さんの真剣な表情。

一握の砂 音楽 佐伯由布紀 PBmaa MCchin ミーティング 斜陽 太宰治

無事に由布紀さんのOKも出て、皆で新曲のタイトルを考えます。

あーでもない、こーでもないた新曲のタイトルは…

一握の砂 音楽 佐伯由布紀 PBmaa P.A.maa MCchin 新曲作成 ミーティング 声入れ 斜陽 太宰治

 

傾く太陽  inspired by “斜陽”  作 太宰治

〜あらすじ〜
破滅への衝動を持ちながらも“恋と革命のため”生きようとするかず子、麻薬中毒で破滅してゆく直治、最後の貴婦人である母、戦後に生きる己れ自身を戯画化した流行作家上原。

没落貴族の家庭を舞台に、真の革命のためにはもっと美しい滅亡が必要なのだという悲壮な心情を、四人四様の滅びの姿のうちに描く。昭和22年に発表され、“斜陽族”という言葉を生んだ太宰文学の代表作。

 

この、斜陽がどのような楽曲になったのか?

ぜひ、LIVE会場に観に・聴きに来て下さいね♪

 

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